筋トレを継続するならビルドマッスルHMBがおすすめな理由

最近、私の周りに筋トレをやり始めた人が数人現れました。私は筋トレを始めて10年以上経ちました。

そのため筋トレ初心者の人たちから色々質問をされることもあります(︎私はトレーナーではなく、ボディビルダーやフィジーカーでもなくただ趣味で筋トレをやっているだけの会社員です。)

ただ、悲しいことに数週間後に筋トレをやめてしまっている人も少なくないです。

私が筋トレを続けているコツを紹介します。

筋トレ、頑張らない。やれる範囲から始めましょう!

筋トレをやめてしまった人に理由を聞くと「怠い」「辛い」「楽しくない」という答えが返ってくることがあります。

それなのに何故私は10年以上も筋トレを続けられているのか。それは筋トレが習慣付いたからだと思います。

私の周りの筋トレをやめてしまった人は短期間で理想の身体になるために高重量の負荷でトレーニングをしたり、毎日のようにジムや自宅で筋トレをしているとのことでした。

それでは始めたばかりのうちは目標に向かってモチベーションが高いのですが、徐々に「怠いし、辛い」「楽しくない」とモチベーションが続かなくなるようです。

私の場合は「できる範囲でやってみよう」という感じ筋トレを始めました。

筋トレを習慣付けてみましょう!

筋トレを始めた頃のメニューは腕立て伏せ10回、腹筋20回、スクワット20回程度を2日に1回程度だったと思います。

それを続けていくと物足りなさを感じ始め、腕立て伏せを10回2セットにしたり、腹筋を30回に増やしたりしていきました。

腕立て伏せのやり方を椅子に足をかけて角度をつけてやったり新しい方法を取り入れたりしていました。

これを繰り返していくといつのまにか「今日も筋トレしよう」と習慣付いていました。

習慣付いてもモチベーションは下がります。

筋トレが習慣付いても同じことの繰り返しではやはりモチベーションは下がります。

筋トレ初心者は筋肉を効果的に動かす方法がわからないことが多いので新しいトレーニング方法を考えるにしても限界があります。

そんなときはインターネットや雑誌で新しいトレーニング方法を探してみてください。

見たことないないトレーニングや今までやっていたトレーニングのアレンジを見つけると試したくなります。

そのトレーニングをメニューに取り入れると新鮮に感じモチベーションが上がると思います。

ご褒美も大切です!

筋トレは自分のためにやるものだと思います。でも筋トレを頑張ったあとに何かご褒美があると嬉しいですよね。

筋トレ後のご褒美はビルドマッスルHMBをお勧めします。
「ビルドマッスルHMBってまずそう」って先入観は有りませんか?

最近のビルドマッスルHMBはすごく美味しいし、色んなフレーバーがあるんですよ!

美味しくて筋肉にも良いなんて嬉しいことだらけです。

是非筋トレ後のご褒美に取り入れてみてください。

自分に合った筋トレ方法をみつけて、継続してみてください。

カッコいい上半身を手に入れよう

カッコいい体やカッコいい上半身を手に入れたい、憧れている、と考えたことがある人はたくさんいると思います。

特に男性ならば厚みのある上半身で女の子モテモテになりたい、他の男より自分のほうがカッコいい体をしていると思ったことはあると思います。

私自身何回も思いましたしそれを手に入れようと努力しました。そこで今回は特に胸と腕の筋トレを紹介しようと思います。

腕を太くして頼れる男になろう

まずは腕を太くする筋トレから紹介していこうと思います。特に上腕二頭筋と三頭筋についての説明になります。おすすめは懸垂です。

ジムならば懸垂バーで公園なら鉄棒などを使用して鍛えます。やりかたは懸垂を逆手で行う、ただこれだけです。

コツは力が抜けきらないように軽く肘を曲げて付加をかけて息を止めずに呼吸しながら行うことです。またつかっている部位をしっかり意識してあげて下さい。

次は上腕三頭筋の筋トレです。

これは皆さんご存知のプッシュアップ、つまりは腕立てできたえます。これなら自宅でも簡単に行うことができます。

手の位置は肩より少し外に置きます。また肩の下に手を置くことを意識して下さい。

コツはつかっている部位を意識することとゆっくり行うことです。できれば3秒かけて降ろし、3秒かけて戻すぐらいを意識して下さい。

このときに呼吸もしっかり意識することができでば効率はよりよくなります。

胸筋を大きくしよう

実は腕と同時に少し鍛えられています。そのトレーニングは腕立てです。しかし自重だけでは時間がかかるので胸に関しては器具を使います。理由として大きい筋肉なので早く筋肉がつくからです。

ひとつはプッシュアップバーを使います。これは腕立てをより効率よくするためで、これを使うことで負荷を上げることができます。

これを使いハの字に腕を置きゆっくりおこなうだけでかなりきつくなります。3秒かけて降ろし3秒間キープして3秒かけて戻します。

最初は限界回数×3セットぐらいでいいと思います。

負荷になれたら腕立ていっかいかける動作の時間を長くするだけで負荷が増えます。

最後に一つアドバイスがあります。すぐには効果は現れないので継続して目標をしっかり置くことが重要です。

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